メールセラピーの実力講座シラバス

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【1年目】メールセラピスト講座・実力養成編 2008年度

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――■■セラピーが癒しの場になるための周到な用意と準備

メールセラピスト養成講座実力編・過去の発行配信内容

★『セラピー塾』は通信制。いつからでも参加OKです。

第1回 2008年5月18日
■『心理カウンセリング』なら学生ボランティアでもできる?
■「クライアント」に怒鳴られたカウンセラー
■セラピスト(カウンセラー)に第一義的に求められるものとは
■生きづらさが楽になるとき
大学の心理相談春夏秋冬……心理療法家は黒子がベスト?
(☆添付資料全2ぺージ参照)
■やさしいカウンセリングのポイント解説
(☆添付資料参照全13ぺージ)
・カウンセリングと心理療法の違い
・カウンセリングの○つのキーワード
・カウンセリング関連の○つの代表的理論
・○つのカウンセリング技法紹介
・話を聴くとき意識するポイント、他
■心理療法の底流に共通した「ある」もの
■サイコセラピー(心理療法)の勉強法
■日本で精神分析治療がはじまった時のエピソード
■わが国の心理療法はどう発展してきたか
(☆添付資料参照、パート1およびパート2、計74ぺージ)
■人生経験があれば良いセラピスト(カウンセラー)になれる?
■セラピスト(カウンセラー)の○○力を高めるために
◆参考文献リスト


『メールセラピー塾』の内容(シラバス)

これから『実力編』でお教えする重要ポイントです。(^^)!
※講座の順番はこの通りではありません。
※改良のため、下記のテーマを追加・削除・変更する可能性があります。
※開講を記念して2008年度のみ、受講料を大きく割引かせていただいています。
※『セラピー塾』は通信制。いつからでも参加OKです。


●特別なことをしていると悟られないで成果を出すのが最良・最善のセラピー
●●癒し手としてのモットー
●セラピストがめざす博愛・友愛の本質は、仏教の愛?それともキリストの愛?
●クライアントの方の内面理解を深め、癒し、ヒントやアドバイスをさしあげるために
●クライアントと自分の心理を把握する
●『徹底操作』←精神分析療法の徹底操作ではなく、セラピスト自身が自分を徹底操作する
●課題 人を精神分析する前に、まずは自己分析から 
●「ときに癒し しばしば支え つねに慰む」の精神
●セラピスト(心理カウンセラー・心理療法家)が「慰める」「癒す」とは?
●クライアントの実生活に直接・間接的に役に立つ心的援助ができること、
●慰め勇気づけ、現実に立ち向かっていくための知恵と自信をつけてさしあげること
●自立を適切な形で実現させるために促す
●セラピストの態度は、サービス業のそれであるべき
●あたりまえのことをあたりまえにする 
●人を助けるときの心得 
●親との葛藤を抱えた方への配慮と適切な対応
●セラピスト候補生がセラピストになるため絶対必要な大前提とは
●セラピーの場を「汚染」しないために
●サイコセラピーの開始から円満な問題解決・終結までの流れ
●〜面接の場で〜
●セラピーとは、心に起きてくる思いがけない瞬間の化学反応、
あるいは精神力動……精神自体のもつエネルギーの方向や大きさ、
質量をダイナミックに変化させること
●セラピストとしてふさわしい態度とは
●場の流れ、クライアントさんの心情に敏感であること
●想像力を磨くトレーニング 
●洞察力・観察力を高めるトレーニング
●丁寧なセラピーを施しても拒絶的な方への対応のしかた
●本音を話していただくための質問のしかた
●何をどう質問するか何をどう答えるか
●方向性を見いだして道筋をつけてあげらることと、
●こんなカウンセラーにだけはならないで下さい
●セラピストによる二次被害を起こさないために
●何気ない一言がグサリと刺すナイフになるとき
●トラウマに追い打ちをかける意外なこんな言葉 
●言ってはいけない、意識的に気をつけること
●適切なカウンセリング(言葉・会話)は精神科の薬よりも、ここまでに強力!
●癒せるセラピストになるにはどんな心構えと態度でどんな援助を行なうか
●無私の心、動じない心、奉仕する心、愛する心を洪水のように
●理解力・共感力・治癒や回復を助ける力があるセラピストになる
●新しいアイデンティティというアイデア、喜びと新鮮さ、快適さ
●真剣な『傾聴』にはどれほどのエネルギーが必要になるか
●あなたが他人の嘆きや苦しみが今ひとつ理解できない理由
●なぜ、多くのクライアントさんが過去に苦しみ、
サイコセラピーが解決の有効な手段になりえるのか
●クライアントさんの深層心理にある、人間として共通の不文律(暗黙の法則)
●顧客満足度を最高に高め、クライアントさんに早く
大きな成果を手に入れていただくための工夫
●サービス精神(ホスピタリティ)を、売り込みがまったく似合わない
先生稼業にどう生かすか
●質問のしかた・・正確に伝えるための工夫
●話をうかがうとき、記憶を再現してもらうときき注意
●すべてはクライアントさんのために
●慎重さと軽快さ――メールだけで癒すためのテクニック
●冷静さ――願望だけで盲目的に「助ける」「救う」ことは不可能
●洞察力――とは治癒への先見の明であるべき
●自信をもっていただくためにセラピストができること
●セラピストはクライアントさんが成長するとき
(つらさや現実の限界を受け入れるとき)にそっと付き添う味方である
●意見(仮説・解釈・見立て)の伝えかた
●記憶を再現させる安全で簡単なコツ
●催眠=深く心地よいリラックス、答えがやってくるためのツール
●軽い催眠状態になっていただくためのコツ
●対応はその人に合せて選ぶ 
●自己催眠を教えない(使わない)ほうがよいクライアントさんは
●現実に対処していく力をつけていただく
●アサーティブネス・平和的な自己主張(説得)の方法を教えてさしあげる
●謙虚さ・柔軟性――自分(の属する流派)だけが最高ですべてではない 
●クライアントさんの立場になって接していれば、こんな失敗はありえない
●心理テストを勉強・実施しなくてもクライアントさんの深層心理は把握できる
●予期しない事態に遭遇したら
●お客様との摩擦やトラブルを起こさないコツ
●心理療法の深い根底を流れる精神分析理論と用語のミニ知識
(※精神分析理論は、私が有益有効と判断している範囲内限定です(^^;)
●『抵抗』『陰性転移』の強すぎる方への対応方法
●『陽性転移』を念のため精査する理由
●独立開業心理系職業人も、精神医学の正確な知識を
●対人援助職の燃えつき症候群とは
●動機とやりがい
●セラピスト自身の精神衛生について
●燃え尽き症候群に陥らないために あなたは○○○になっていませんか?
●セラピストは公私混同をしない 自分のエゴから距離を置く例
●心理療法の限界、非医師としての限界、組織でないための限界を知っておく
●セラピストという仕事の素晴しさ
最高の自己実現のひとつ

――■■開業に向けた準備・実習課題

●練習課題 シュミレーション
●その他「武者修業」をさせていただく場所とフィードバック
【相談例 あなたならこのような場合、どう支援(会話)されますか?】
●現実社会とネットでの振る舞い方の違いについて
●心の悩みについて、一般の方の無理解・猜疑・警戒心について

――■■精神疾患のまめ知識

人の心理の謎、深遠さ、不可思議さ、絶妙さ、生命力
精神科疾患(精神障害)の奥にある底知れぬエネルギー

――■■5分でできるカウンセリングのコツ

●精神科医でなくても心理カウンセラーでなくても今すぐ実践できる、
人の悲しみや悩み、打ち明け話を短時間で聞き、慰め和らげてさしあげる、
効果的なカウンセリングのハウツー(how to=やり方)
●街角カウンセラーとメールセラピストの違い
●カウンセリングの手法を使った自尊他尊の職業的コミュニケーション

――■■おもな心理療法を学ぶ(マクロ視点)

●西洋人の個と個として対等な感覚の会話例 
ある有名作家と人気歌手の会話(第1回)
●西洋の社会的背景と日本のそれをくらべる
●人間心理は共通だが、社会の歴史背景や文化は
人の精神とその現われかたに当然大きな影響を与える
●騎士道と武士道
●さまざまな心理療法
催眠療法/ミルトン・エリクソン/NLP/
ヒプノ・セラピー/前世退行とインナー・チャイルド
精神分析療法1、フロイト、福島章、古沢平作→木田恵子
精神分析療法2、ユング、河合隼雄、箱庭療法
精神分析療法3、ラカン、ドルト
交流分析日米比較
学歴と資格について 
 フロイトの意見 
 窮すれば通ず 交流分析の生みの親のエピソード 
ロジャーズのカウンセリング(来談者中心療法)
集団療法、エンカウンター
家族療法
短期療法(ソリューションフォーカスト/解決志向アプローチ)
作業療法(精神科)
森田療法
シュルツの自律訓練法・絶食療法(心療内科)
認知療法、行動療法、オペラント条件付け
エリスの論理療法
ゲシュタルト・セラピー
PTSD 
 アメリカ映画『カジュアリティーズ』『父親たちの星条旗』にみるフラッシュバック 
筋肉とツボ刺激による治療
 ――EMDR、EFT、TFT
●フェミニストカウンセリング
 フロイトが切り捨てた性的虐待被害者を支援する
●子どものための遊戯療法 再現・表現による癒しと回復
●依存症やDV被害者、トラウマ回復のためのプログラム
 ピアカウンセリング、セルプヘルプ(自助)グループ
ファシリテーターと場の安全ということ
●比較的安価で安全な解決策
 アサーション/自己啓発/自分育て/インナー・チャイルドの癒し
●フロイトの定義した防衛機制 昇華
 演劇・舞台(サイコドラマ)・
 創作表現、芸術活動がもたらす心の癒し
 絵画、造形表現による自己治療 二人の(女性)美術家
●その他 民俗と宗教
 癒しと宗教 古代日本の加持祈祷とは 
 悪魔払いと狐憑き 
 信仰の力 シャーマン
 呪術と仮面に宿る神 
 一神教と八百万の神 
 ヨーロッパとアジアの文化
 子供にたいする大人の洋の東西の違い(一般論)
●科学することvs愛すること
 心理学研究と猿の子供の動物実験   
 狼に育てられた子 
 差別と迫害 生きたまま展示された○○○ー
●日本生まれの精神療法
   禅的思想の作業療法、森田療法、内観療法、絶食療法
●医療の現場 精神科・神経科・心療内科
●精神修養(座禅)と病院での治療の違い
●心理臨床と精神世界との違い
●カウンセリングプロセス
●セラピスト、カウンセラーの意識・無意識がセラピーに強く影響する
●自分を律すること、留意(注意し続ける)こと
●セラピストの自己愛による『期待』がセラピーをゆがめる例

――■■Eメール1通でセラピーを成功させる技能訓練

●メールセラピーのモデル
●メールでセラピーはこのようにして文章を編んでいく。 
●喜ばれる効果的なメールセラピー(Eメールカウンセリング)のコツ
●Eメールでの文章表現力 セラピストらしい、やわらかい言い方
●対人援助職の「つかみ」のコツ 
●クライアントさんの心を惹きつける工夫
●敬語の使い方 年上、年下、同年配それぞれの場合
●Eメールからその方の気持ちを察するコツ
●文章の修正・推敲のポイント 
●クライアントさんの反応がわからない欠点はこうしてカバーする
●セラピー(カウンセリング)行為はもともとちょっと厚かましいというか
お節介ぎみになりがちなもの、その分引っ込む(謙虚になる)必要があるため、
このような言葉遣いを選ぶ
●言葉の丁寧さ、敬語のレベルを均等にする。
●文章を直す(推敲)過程はこうなります
●自分も喜ぶ、お客さんも喜ぶメールの書き方
●気づかせる(指摘する・直面させる)そのものズバリのメールの書き方
●成功してもセラピーの場で安易に喜んではいけない理由
●最後の仕上げに行間(これが会話の「間」になる)をととのえる
●もう一度読みかえす
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◆さらに能力をたかめるために
●親しみを持ってもらえる文章のコツ 
●トラブルや行き違い・齟齬や誤解の可能性を最初から排除してしまう方法
●クライアントの感情の動きを予測する セラピーの潮の流れを読む 
●面接で行なうサイコセラピーをメールに置き換えるためのさまざまな技能
●文字のみで表現する力をつけるには
●相手の心理をすばやく的確に読み取る洞察力をつけるには
●癒される感覚を得て喜んでもらうために何を書くか
●安心してもらうために何をどう進めていくか 
●無理なく気づきを得ていただくためにどう導くか
●クライアントからの訴えにはどんなものがあるか
●トラブルを未然に防ぐために
●先生と呼ばれること・セラピストの立ち位置について
●クライアントとの理想の関係とは 
●完璧でなくてもこれだけは ベテランでなくてもできること 
●クライアントに喜んでもらえるサイコセラピーは、快適・短期・著効
●技術の磨き方
●勉強の仕方
●スーパーバイザーの探し方
●アセスメント 雰囲気 態度 スタンス 心の用意 
●心理学の基本は人類の感情喜怒哀楽は世界共通
●セラピストの個人的な環境をそのまま反映させないための舞台装置
●フロイトの精神分析 サイコセラピー練習帳 
●数人の有名なセラピストが面接した例
●カウンセラーの道具は言葉(と態度)
●敬語の使い方・丁寧さのレベルについて 表現の仕方
●メールセラピーのやり方 全体と細部のバランス
●Eメールで誘導する催眠状態とはどのレベルか
●催眠の効かない人 効きやすくするためには 別の方法で 
●Eメールは、密閉された心地よい空間となる
●意識のモードを変える
●セラピスト(私)からの働きかけ、具体例
●セラピストのEメール文章術 表現は的確に 文章の基本  
●ひとつのEメールのなかで、『不純物』を取り除く 
●わかりやすい文章、伝わる文章、感動しましたと言われる文章を書くには
●「間」と呼吸の関係 
●Eメールセラピスト、活動のシュミレーション 
●メールセラピー(カウンセリング)の具体的なやり方
●実際の面接、セラピー・カウンセリングの流れ、面接技法
●なぜEメールで心が癒されるのか 言葉のもつ力
●癒し手(セラピスト)自身の保健 
●二次的なトラウマへの耐性をつける
●逆転移とクライアントとの相性
●セラピーでもっとも大切なのは ○○○○ 
●息切れしないよう、Eメール文の質を保つ
●抑圧または支援のなさに苦む人が抱えるスキーマ
●セラピー以前の話 これだけは絶対に忘れてはいけない最低限のルール
●真心をEメールの均一無機質な文字にどうやったらこめることができるか
●具体的なEメールのつくり方 
●言葉の魔術 メールカウンセリング力を磨く 
●文章修業 具体例 語順
●ささいだけどこれもはずせないこと 
●おのまとぺ
●お客様に楽しんで喜んでいただくコツ

――■■セラピストの喜びと責任、仕事の醍醐味

●「相談して良かった」と喜んでもらえること、後日幸せな表情で報告をいただけること
●クライアントさんを理解する
●一見不可解な言動の裏のもっともな必然的事情とは
●クライアントさんに安心してセラピーを受けていただく気遣いの表現
●誠実で真摯な心理カウンセラーほど体力を消耗する理由
傾聴に割くエネルギー量
●傾聴●比較級
●傾聴 クライアントにとって●最善の最上級
●生きかたを丁寧に理解、確認して助言する
●クライアントさんが負っているかもしれない骨折や傷に配慮する
●キリストの黄金律(ゴールデンルール)に従って
●仮説――マゾヒストが鞭を喜ぶ理由――あくまで仮説です
●催眠のエッセンスをメールにそっとしのばせてリラックスしていただく方法
●最悪・・・非カウンセリング的態度
●相手の心をほぐす(リラックスしていただく)には
●セラピストの肩にかかっている重責
●セラピストらしくあり続けるということ
●仕事の場で(セラピーの間中、また、
●セラピーの効果を高めるセラピストの意識、無言の働きかけ、心構え


                     
――1年目実力編ここまで

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【2年目】メールセラピスト開業経営編

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こちらの開業経営編は、2009年度開講予定です。
実力編のレポートを提出され、合格した方が受講資格を得られます。


――■■開業と経営と申告

『事業主』としての業務
『事業主』としての業務
税務署へ開業申請 インターネットは通信販売法が該当 
  事業を起こしたらたとえ赤字でも申告の義務アリ
  青色申告にすれば控除が大きくり、赤字がでたら相殺(そうさい)できる
  青色申告のためには事前に届け出が必要
  白色申告なら事務的な作業量は少ない
  青色申告の事務量を減らす会計ソフト
  確定申告 国税と地方税と健康・年金保険の関係 
  節税のコツ 消費税関係

――■■パソコン使いこなし術、情報収集のコツ、便利ツール他

●パソコン使いこなし術 
動作が遅くなったとき安全簡単にできる方法
ウィルスチェックもこれで早く終わる
●インターネット検索利用のコツ
検索エンジンで必要な資料を探し出す
●情報収集のスピードアップ
 かなりの長文から目的の箇所をめざとく見つける方法
●一部なくなったぺージをキャッシュを利用して探す方法
●サイト内検索と、それ以外の方法
●長い文を書くとき、ちょっとしたメモに便利なツール
●文章を書くのに重宝するソフト 
●HPをつくるときのお助けツール 4つ
●アウトルック・エキスプレスも意外と便利
●検索ツール、グーグル、ヤフー他

――■■小さなお店(ネットセラピールーム)経営のコツ

●売れる儲かる小さなお店の毎日の業務
きれいなお店(事務所)で、自分もお客様も笑顔で楽しんで長続きするコツ
毎日の業務
●独立開業個人経営者の毎日の業務のこなしかた
●日単位、週単位、月単位、季節単位、年単位の仕事
●営業、本業、作業、改善のバランス
●メールチェック、HP・ブログの更新、メルマガの発行 
●電話やメールへの対応のしかた
●ブログ、HPの更新
●小さな事務所でもそろえておいたほうがいいツール
●インターネット環境がナローバンドしかなくてもこうすれば大丈夫!
●健康管理
●信頼してもらうことは安心しておつき合いいただくこと
●ちょっとした『商売の知恵』
●パソコンをさくさく動かすコツ
●メール管理
●迷惑Eメール(スパムメール)対策
●いただくEメールへのお返事について
●もうひとつのメールアドレス ビジネス用

――■■心理セラピストの仕事ができるホームぺージ

●つねに用心しなければならないこと
●セキュリティソフトの選びかた
●ネットやメールで間違えやすい初歩の初歩
●ビジネスマナーとしてのメールアドレス
●迷惑メール対応 
●文章を書くときの法律的なルール
●HPをつくる前の準備(営業社員としてのHP)
●どんなホームぺージをつくれば仕事を依頼されるか
●お客様の気持ちや立場を考えたホームぺージをつくる
●購入・契約にいたる顧客心理とは 互いに気持ちのよい円満経営をするために
●ナレッジ・ワーカー、知的独立個人企業の、仕事が舞い込むHPのつくり方
●ホームぺージ運営のコツ(商用ウェブサイトとしてのHP)
●HPスペースとドメインとサーバー
●ホームぺージのお引っ越しについて
●ホームぺージスペースの選びかた 
●ドメインをどうするか
●サーバーのレンタルについて
●日本語ドメインの有効性は?
●大都市でなくてもゼンゼン大丈夫!ナローバンドでも平気!な理由
●ホームぺージビルダーについて
●ホームぺージのデザインについて 
●これだけは覚えたいHPの要素、html文法
●無料でアクセス数を飛躍的にアップさせる方法、SEO
●グーグルやヤフーなど検索エンジンに紹介・案内役になってもらうには
●検索エンジンにヒットしやすいぺージのつくりかた、
●SEO、検索順位をグングンあげる秘訣
●検索上位必須、グーグルロボットに全ぺージ、クロールしてもらうための秘策!
●一見スマートなデザインがアダになることも
●リストの順位をきめるアルゴリズムとは
●アルゴリズムの変更に左右されないホームぺージをつくるには
●グーグルのたまにお馬鹿さん・・・(^^; 
●HPを作りながら同時にSEO対策
●SEO対策のキーワード設定
●重要なキーワード設定
●キーワード設定のしかた
●キーワード想定のポイント
●グーグルとヤフー他の検索エンジン上位に掲載されるコツ
●グーグル、ぺージランクと表示順位について
●「先生」稼業の営業の難しさ
●専門職が宣伝するときの障壁はこうしてクリアする 
●文章の書き方
●言葉をどう選ぶか
●信頼と発注をいただける文章の書き方
●メッセージが伝わるHPには、お客さまからお申込みがくる
●どのようなデザイン・構成・文章がよいのか
●作成途中、立ち上げ当初、不安になったときに
●リンクの貼りかたのコツ
●小さな工夫で訪問者の印象や信用度が違う
●ホームぺージの短所を補完するツール
●アクセス解析
●どこのアクセス解析がよいか、いろいろな利用法  
●どんな方に見ていただいているか、アクセス内容はこうして確認
●アクセス解析確認のタイミング
●アクセス解析のここをこう見る
●理想のアクセス解析は?
●アクセス解析のシステムの不備や誤差はこうして補完する
●アクセス解析を使いこなす
●アクセスと売り上げアップの味方、メールマガジンとブログ
●メルマガ(メールマガジン)のいいところ
●メルマガ(メールマガジン)はコミニュケーションツールになる 
●メルマガ今昔物語 昔こんなことがありました
●メルマガの書き方 
●質のよいメルマガ、あきられないメルマガを発行するには
●メルマガ発行の注意点
●メルマガの読者を増やすために
●ステップメール
●私がメルマガ読者増加作戦の無料レポートシステムを使わない理由
●メルマガの時価
●メルマガ有料配信サービス
●ブログ(ウェブログ)の管理は忙しい?!
●ブログのルール 普段の自分 記事にはひとりごと 丁寧コメントには 
●有効な・使える商用ブログにする
●各ブログの利点と欠点 
●ブログの記事を指定するときの注意 
●ランキングへの参加は是か非か?
●ホームぺージを有料で宣伝する
●他社ポータルサイトの利用法
●講座案内サイトへの登録について
●メールボックスに届く各種サービスの売り込みをどうするか
●アフィリエイトについて
●携帯向けのサイトをつくるべき?
●現実社会での周知について


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